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2005年06月21日

旅の余韻1(阿嘉島)

旅の楽しみは行っている期間だけに限られるものではない。
むしろ、その旅での経験を反芻しながら過ごす日常にこそその意義があるのかも知れない。


ってことで、那覇の公設市場で買ってきた食材で料理してみた。

まずはナーベラーンブシー

ナーベラーンブシー.jpg

(1)ナーベラーの皮をむき、1cmほどの小口切りにする。

(2)ポーク缶(SPAM)を一口の拍子切りにする。

(3)島豆腐を一口大の大きさに切る。

(4)(1)〜(3)をフライパンに入れ炒め、久米島味噌、泡盛を加えさらに炒め煮にする。

(5)ナーベラーがクタクタになったところで出来上がり。




そして次はヤマモモ酒

ヤマモモ酒.jpg


(1)ヤマモモを軽く水洗いして瓶に入れる。

(2)きび砂糖を適量加える。

(3)泡盛をどぶどぶ注ぐ。

(4)一月ほど待ったら出来上がり。



ナーベラーンブシーは我ながらおいしかったですねー。
ご飯がもりもり進みます。
やっぱりへちまで作るのがおいしいけど、ナスでも似た感じにできるのでぜひお試しを。


ヤマモモ酒については次回のエントリーにつづく。
posted by amam <あむあむ> at 09:59| Comment(0) | TrackBack(1) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月13日

東京で食べる飲む沖縄

週末に阿嘉島に行くのでかなーり浮ついているのですが、まじめに?ブログのエントリーします。

私は東京でも時々は沖縄料理や泡盛を楽しみたくなって、ふらっとお店に入ってしまうことがあります。
もう、1年以上ご無沙汰のお店もあるから情報が古くなっていますが、ちょっと整理してみたいと思います。


●抱瓶
高円寺にむかーしからある有名店。
ライブなんかもやってにぎやかなお店です。
お店はやや薄暗い感じ。

東京都杉並区高円寺北3−2−13
tel:03-3337-1352 fax:03-3339-1565
営業時間:17:00〜5:00(年中無休)


●黒うさぎ
最近では一番のお気に入りの店かも。
沖縄だけじゃなくて、奄美の料理やお酒も豊富な店です。
鶏飯(けいはん)うまま〜。

東京都千代田区麹町4-8 麹町クリスタルシティ東館B1
tel:03-3263-2188 fax:03-3263-2188
営業時間:月〜金11:00〜14:30/土11:30〜14:30/
月〜土17:00〜23:00(L.O.22:00)


●ちゃんぷるー
3年以上行ってないかも。
というわけで今あるのかはなぞ(済みません;;;)
この店のカリカリスパム(単にスパムを1cmぐらいの厚さに切って焼いてあるも
のなのですが・・・)大好きです。
ビールにも泡盛にも合うんだなこれが。

東京都世田谷区代沢5-32-7阿川ビル2F
tel:03-3413-6489
営業時間:18:00〜翌1:00

●ぱいかじ
職場の近くにいつの間にか出来ていた店。
床から照らすブルーのライトがとってもオサレです。
ランチしかしたこと無いんだけど銀座の割には良心価格かな。
泡盛の種類は期待できそう。
詳細は以下のエントリーを参考にして下さい↓
http://amamz.seesaa.net/article/2848462.html

東京都銀座3-8-5
tel: 03-3538-1353

●かりゆし
団体で行ったせいか、畳敷きのせいか、常連客のうちなーが多いせいか気がつた
らカチャーシー大会になってました。
食べものの記憶が一切ないんですケド(汗)


東京都新宿区新宿2-5-12ラシントンパレス2F
tel:03-3341-3179
営業時間 17:00〜翌1:00(LO12:30)(月休)

posted by amam <あむあむ> at 16:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月25日

あわもりの話 その4 「泡盛通飲読本」

泡盛に興味を持っていろいろ調べているうちに出会った本。
泡盛の銘柄、味、酒造所などに関する知識を増やす本は他にいろいろあります。
この本の”売り”は泡盛というお酒の背景にあるウチナーのテーゲー文化の懐の深さ、暖かさにあるような気がします。
ウチナーの酒の飲み方、家族関係、地元意識などなど沖縄そのものを理解するのに、結構役立つと思います。

私ごとですが、スマートにオトーリを中座するっていうのが最大の課題なので、このへんの解説があればなおよろし。
って感じでしょうか?

沖縄でお酒を飲み始めるお年頃。
道端に酔っ払いがいっぱい寝ている風景。
怪我をしたときに消毒にも使えちゃうアルコール度数の高さなど、泡盛に関する雑学がいっぱいで楽しい本です。




posted by amam <あむあむ> at 13:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月20日

あわもりの話 その3「豊年」渡久山酒造所

豊年.jpg



5年ぐらい前から機会があれば沖縄に行ったとき酒造所の見学をするようにしています。
「豊年」は宮古島から高速船で15分ほどのところにある伊良部島のお酒。

カツオ漁が盛んな伊良部島には酒造所が2つあります。
「宮の華」を作る株式会社宮の華と「豊年」を作る渡久山酒造所。

お世話になった民宿のおじさんに酒造所に連れて行って欲しいとお願いしたら、渡久山酒造所に連れていってくれました。
酒造所では、ちょうどラベル貼りの真っ最中。
忙しかったのにも関わらず、快く見学させて頂きました。

見せて頂いたところからはかならず記念に一本買って帰ることに決めているので、古酒豊年35度720mlを購入。
すっきりとした飲み口で、後からまろやかな甘味が広がるお酒です。

まだ半分以上残ってるから、これから暖かくなるにつれどんどん飲んでしまいそうな予感。


-----------------
酒造所データ
渡久山酒造所
沖縄県宮古郡伊良部町字佐和田1500
tel:0980-78-3006
posted by amam <あむあむ> at 07:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月05日

あわもりの話 その2「菊の露 壷浪漫」

菊の露 壷浪漫.jpg


泡盛といえば古酒(クース)である。
新酒が好きだというヒトもいるし新酒には新酒の味わいがあるんだけど、一般的に泡盛は古酒の好まれる。
アルコール度数の高い酒を長期間熟成されることにより、芳香でまろやかな味と香りが生まれるのだ。

で、長期熟成の際にタンクよりも好んで使われるのが甕である。
甕の壁面から空気に触れることにより香気成分を濃縮され、芳醇な酒を育てるらしい。

そんなことを知ってしまったら、甕が欲しくなるというのが人情?である。


というわけで買ってしまった「菊の露 壷浪漫」
2002年7月に伊勢丹新宿店でやっていた沖縄物産展で衝動買いしてしまった。
40度が5合で4000円ぐらい。

ずっと熟成させて特別な日に飲んでいる。
今日もこのブログを書く特別な日。
ちょっとだけ、飲んでみることにした。
秘密の戸棚(笑)をあけた瞬間から、まあるい、まあるい香りがする。
ちょっと口をつけるととろーんとした味と香りが口いっぱいに広がる。

あれ?ちょっと待て?!
すでに甕を90度以上傾けないとお酒が出てこない!?

甕に吸われたと言いたいところだけど特別な日が多すぎたのかも。
かれこれ6年クースになってはいるけど、いつまでもつことかって感じである。
posted by amam <あむあむ> at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月01日

あわもりの話 プロローグ


いまでこそお酒は大好きなのだが、昔は飲むのが楽しいとは思えなかった。
すぐに酔っ払うし、限度を超えると具合が悪くなる体質なのだ。
上手においしくお酒を飲むのには結構時間がかかった。

大学生のころ、初めて行った沖縄では泡盛なんて見向きもしなかった。
バーに通うようになって、ジンやウォッカで修行を積んだ(笑)
那覇〜八重山に長期間旅行していたとき、ひとりで若狭か松山にあった女性バーテンダーの店で飲んだ。
ここで、初めて泡盛カクテル(シークァーサーとソーダで割ったものだったと思う)を飲んですごく飲みやすくおいしいと思った。

泡盛について知りたいと思い少しずつ飲み始めた。
最初に泡盛そのものがおいしいなぁと思ったのは、菊之露古酒VIP8年古酒だったかな。
負け犬トリオで多良間島に行ったとき部屋で飲んだお酒だ。

新酒も新酒で味がある。
しかもラベルのデザインにすごく心惹かれる。

おかげでパソコンはこんな感じになってしまった。

泡盛PC.jpg


何度かにわけて、沖縄と泡盛のお話を書いてみようと思う。
posted by amam <あむあむ> at 21:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月17日

那覇の公設市場



過去の旅日記がすっかり高齢じゃなくて恒例になった当ブログでありますが、過去の写真を整理して画像のサイズを小さくして・・・などという作業は結構、重労働であります。
か弱き負け犬の私にとって、命の灯火を燃やすような過酷な作業・・・。


なーんて、ちょっと今日は面倒なので、小ネタでごまかしてみます。



那覇の中心地、国際通りのど真ん中の牧志のアーケードをちょっと歩くと公設市場があります。
かなり観光化されてはいるけど、やっぱ市場って楽しい♪

買って帰れないないような肉や魚などの生鮮品も真剣に見てしまいます。
しかし、敵もさるもので観光客用にこんな風に色鮮やかにディスプレイ?して我々をおびき寄せるわけです。

公設市場魚.jpg



で・・・・「わー、色鮮やかできれいーーーーー。どーやって食べるのかしらーーーーー」などと言おうものなら、「2Fの食堂で料理してくれるさーーーーー」ってなもんで簡単に釣られてしまうのでありました。

でも、4人以上のグループなら一人2-3000円も出せば、かなりうまいものが食べられます。


公設刺身.jpg


これは4人分の刺身。
イセエビ、ブダイ、イカ、マグロだったかな?
この他にイセエビのお味噌汁とブダイの半身をから揚げにして餡かけをかけて出してくれました。
かなりウマウマ♪

昼間っからビール飲んでいい気分になりたいヒトにはお勧め。



沖縄ってお店によっては、そのまま畳でお昼寝してもいいところもあるみたいだけど、この市場の食堂には「昼寝禁止」の張り紙があるのでご注意くださいませ。

posted by amam <あむあむ> at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月07日

芋クジアンダーギーの素


先月、宮古島に行ったとき「芋(ウム)クジアンダーギーの素」っていうのを買ってみた。
確か、2-300円と思うんだけど・・・。



これ↓


芋くじ袋.jpg



で・・・週末に作ってみました。
単純に「この素」に水を加えて練り、30gほどの大きさにして揚げます。




油から浮いて来て、表面が狐色になってきたら出来上がりです。




で、味の感想はというと・・・
表面はカリカリで中はもっちりしています。
北海道のいも餅のいもを紅いもにして揚げたって感じ。

砂糖味っていうのと塩味っていうのがあって、塩味を買ってきたんだけど正解だった!って感じ。
紅芋本来の甘さが塩によって引き出されていてうまい。
もちろん、揚げたてが一番おいしいけど、表面をしっかりカリカリに焼いておけば冷めても結構おいしく食べられました。


-------------------------
商品データ

紅芋ウムクジアンダーギーの素
(株)新垣具郎商店
沖縄市浦添市西洲2丁目10-8
tel: 098-875-1316 fax: 098-875-1317
URL: http://www.arakaki-grow.co.jp
posted by amam <あむあむ> at 22:12| Comment(0) | TrackBack(1) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月15日

まるそうのうずまきサンド(伊良部島)

うずまきサンド.jpg


今日のランチ。まるそうの「うずまきサンド」
このパンは、今回行かなかったけど、宮古島から高速船で15分ほど行ったところにある伊良部島の名物。

ふわふわのパンの間に白いホイップクリームが挟まっています。
そのホイップクリームには大量の砂糖が入っていて、噛むたびに感じるジョリジョリ感がたまらない一品です。

たぶん、伊良部島では90円ぐらいで買えます。
いつも行く民宿では、お土産に大量に持たせてくれるので自分で買ったことなかった。

今回は宮古島空港で130円で売ってたのを買っちゃいました。
空港にはカットする前のかなりデカイにも売ってるので、ウケ狙いのお土産には最適かも。
posted by amam <あむあむ> at 12:47| Comment(1) | TrackBack(0) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月12日

宮古島 2日目朝ご飯



スーパー サンエーで見つけたキウイジュース
台湾の製品です

味はキウイそのものです
posted by amam <あむあむ> at 09:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月03日

ナンチチ

ナンチチ.jpg


ココガーデンリゾートでみつけた沖縄限定菓子「ナンチチ」
気になって買って帰りました。

中身はマカダミアナッツをココナツミルクと黒糖味の小麦粉で包んだ香ばしいお菓子。
ナッツ好き、ココナツ好きの私には癖にある味です。
あんまり、一度に食べると鼻血だしそうなのでほどほどにしようと思います。
posted by amam <あむあむ> at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月31日

あんず酒




寒い季節。
東京で泡盛を飲む皆さん。どうやって飲んでますか?

どうも寒がりなので、ロックでも水割りで飲むのもいまいち・・・。
き(生って書くんだっけ?)で飲むのもちょっと・・・。

ってことでお湯割りで飲みたいんですが、泡盛のお湯割りはかなり匂いがすごい。
ということで干しアンズとお砂糖たっぷりのあんず酒を作ってみました。
伊良部島の豊年古酒を惜しげなく使って・・・。

ちょっと豊年は香りが華やか過ぎて失敗だった気もしますが、体が温まって冬の夜長をマターリ過ごすのにいい感じですよ。
posted by amam <あむあむ> at 12:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月24日

インガンダルマ




2003年5月に南大東島に旅したとき、レンタバイク屋の主人がカヌーツアーもやっていたので参加した。
昔、西表島でカヌーに乗ったことがある私としては、南大東島の川は変化も少なく、生物も少なくイマイチ感があった。
ま、それはそれでいいんだけど・・・。

ツアーが終わって主人に「なんか地元のおいしいもの」を尋ねてみたら「インガンダルマ、ナワキリ」と書いた紙を渡してくれた。(初めて聞く名前なので忘れないように)
で、島で一番大きい料理屋「割烹喜作」に行くようにと。

行きましたよ。食べましたよ。
インガンダルマとナワキリ。
写真の手前、海苔巻にしてあるのがインガンダルマ。
白身の深海魚らしいです。味は濃厚で脂肪分たっぷり。なんとも言われぬうまさです。
ただし、人間が消化できない脂肪分を含んでいるので食べ過ぎると大変なことになるらしいです。おなかゴロゴロに。
残念ながら?私はまったくへーきでしたが(笑

そして奥にあるのがナワキリ。
塩焼きです。
こちらも深海魚らしく、やはり白身ですごく油が乗ってます。
レモンを絞って食すとこちらもうまま〜〜〜〜。

どちらも忘れられない味です。
大東島に行くのはお金も時間もかかるのでなかなか頻繁にはいけませんが、この2つが食べられるというだけでまた行きたいなぁと思わせる島なのでした。
posted by amam <あむあむ> at 11:26| Comment(0) | TrackBack(1) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月23日

紅いもタルト



今日の3時のおやつです。
昨日食べた「紅包」といっしょに恩納村のお菓子御殿にて購入。
やっぱ私はこっちの方が好きかも。タルト生地支持派。

実はあまり知られていませんが、那覇空港に行くと紅いもタルトは2種類売られています。
ひとつが「お菓子のポルシェ」製、もうひとつが「ナンポー通商」製。
散々、御菓子御殿で試食しまくりの私としては「お菓子のポルシェ」製を支持します。
空港の販売員さんに聞いたところ、ポルシェ製の方が人気があるとも言ってました。

こうやって宣伝してたら、いつかポルシェさんから謝礼のタルト1年分が届くのではと期待しているわけです。
ダメですか?そーですか。
まぁ、気長に待ってみます。


-------
御菓子御殿 (株)お菓子のポルシェ
沖縄県国頭郡恩納村字瀬良垣100番地
tel: 098-982-3388(代表)
fax: 098-982-3434
URL http://www.okashigoten.com

アクセス:那覇から国道58号線を通って47km
posted by amam <あむあむ> at 16:14| Comment(1) | TrackBack(1) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月22日

沖縄銘菓 紅包



先週の旅行で買ってきた「紅包」を食す。
お菓子メーカー「ポルシェ」のお菓子だけどグルメな方々の噂によると「紅いもタルト」よりうまいらしいとのこと。

一口、食べての感想は「うまい!」スイートポテトに近い味です。
純粋にいもが好きなヒトにはこちらの方がお勧めかも。
タルト生地のサクサク感や少量の塩気が欲しいヒトは紅いもタルトがいいかな。

恩納村のお菓子御殿にて購入

-------
御菓子御殿 (株)お菓子のポルシェ
沖縄県国頭郡恩納村字瀬良垣100番地
tel: 098-982-3388(代表)
fax: 098-982-3434
URL http://www.okashigoten.com

アクセス:那覇から国道58号線を通って47km

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2005年01月19日

みつや本舗

おいしい沖縄♪
みつや本舗
沖縄県許田17-1 道の駅
Tel:0980-54-0880
美ら海水族館やオクマリゾートに行く途中にある道の駅、やんばる観光の拠点にあるお店
ここのサータアンダギー(沖縄の揚げドーナツ)はかなりお勧め
80円で揚げたて、外はパリパリ中はふかふかの味がたまらん♪
---------------------------------------
*2004/1/18ミニまぐ(http://mini.mag2.com/)発行
メルマガもよろしくお願いします。(携帯で受信可です)
http://amamz.net/i-mode/touroku.htm
posted by amam <あむあむ> at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月18日

御菓子御殿

おいしい沖縄♪
御菓子御殿
沖縄県国頭郡恩納村字瀬良垣100
Tel:098-982-3388
那覇から国道58号線をひたすら北上し、万座ビーチを超えたところにあるお菓子屋さん
工場やレストランを併設した販売所で試食し放題!
出来立ての紅いもタルトうま〜♪
---------------------------------------
*2004/1/17ミニまぐ(http://mini.mag2.com/)発行
メルマガもよろしくお願いします。(携帯で受信可です)
http://amamz.net/i-mode/touroku.htm

posted by amam <あむあむ> at 12:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月16日

おはようございます



ココガーデンの朝食
紅いもや島豆腐のセイロ蒸しがうまいです
posted by amam <あむあむ> at 07:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月15日

タコス



遅めのランチはタコスとチキンでした
味はまあまあかな?

あー、ビール飲みたい
posted by amam <あむあむ> at 14:16| Comment(1) | TrackBack(0) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月14日

大東寿司

大東寿司


南大東島の「うまいもの」といえば、大東寿司と大東そばだ。
もしかして、北大東島の「うまいもの」も同じかも知れないけど・・・。

南大東島には「元祖大東そば」さんというお店があって、そこで撮ったのが上の写真。

大東寿司はサワラやマグロを砂糖、みりん、醤油で作った甘めのタレで漬け込んだお寿司、シャリも甘めの酢飯です。
地元のひとはお祝い事やひとが集まる機会に作ることが多いらしいけど、やや甘めなのでおやつ感覚でバクバク食べてしまう。
昼ビールのお供に最適!って感じ。

初めて大東寿司に出会ったのは8年ほど前の離島フェアだったんだけど、そのうまさにかなり感激した。
丁度、黒島でお世話になった民宿のおばぁが来てたので、おすそ分けしてあげようとしたら「気持ち悪くて食べられない」と拒否された(涙)。
八重山のひとってお寿司食べる習慣ないのかな?

同じ沖縄といってもずいぶん食文化が違うんだなぁと感じた事件でした。


----
*大東そばは次回の記事で・・・。
つづく。
posted by amam <あむあむ> at 08:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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