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2006年12月28日

ぶらり台風の旅 その3

ビギンの唄から、民謡の定番まで、初心者が取り組みやすい島唄ポップスを中心に集めた工工四集の第二弾です。三線早分かり編付き..




とにかく58号線を北に向かった。
しかし、出発が遅れたせいで、すぐにお昼。
腹が減っては戦が出来ぬというわけで、あっさりA&W牧港店で昼食のハンバーガー
をぱくついた。
ここのハンバーガーチェーンは沖縄ではダントツの1番人気。
地元の人や米軍兵に絶大な支持を受けている。
ボリュームのあるハンバーガーと飲み放題のルートビアが売りの店だ。
でも、私のイチオシはオニオンリングとカーリーフライ。
特にチリチーズカーリーフライはカリカリのフライドポテトにチリととろとろの
チーズがたっぷりでビールにもルートビアにもめっちゃあっておいしい。

さて、雨はやんだものの風はまだまだ強く、台風は徐々に北に向かっているのは
間違いない。
そーだ、やはり台風そのものも楽しまなくちゃ。
ってことで、我々の目的地は残波岬に決まった。

残波岬は岩場で日ごろから波が荒く岩にぶつかる海のしぶきがすごい。
今回は台風直後!かなり期待できそう(笑)
そんなことを考えるのは我々だけではないらしく、地元の人、観光客、米軍勤務
と思われるファミリーなどたくさんの人々が荒波見物?にきていた。

岩場の先端に近づいていくにつれ、口から吸い込む空気が塩辛くなっていく。
そして、空気もいくぶん湿ってくる。
岩にぶつかった波が砕け、細かい霧となり空気に溶けているのだ。
ドドーン。波がぶつかるたびに大きな音がして、見物人の奇声が聞こえる。

こんな波に飲み込まれたら、ひとたまりもないだろう。
海が満ちてきたようなので、車をさらに北に進めることとした。

とりあえず、名護方面に向かえば泊まるところもあるだろう。
目的地はまだ決まっていない。


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2006年10月04日

ぶらり台風の旅 その2

翌日、9月17日。
朝目覚めると晴天ではないものの、雨は止み風は収まっていました。
ちょっとだけ、希望が出てきたものの波って一日や二日じゃ収まらないのよね・・・。
海運会社にわずかの望みを託し電話したところ、今日出航するかどうかまだわからないとのこと。

とりあえず、どの島へも船で渡るのは難しそうなので、行き先も決めずレンタカーだけ借りることにした。
とまりんのレンタカー会社は離島に行けないので予定を変更した観光客で溢れ、二人の従業員はフル稼働の状態。
まー、あせっても仕方ないので、私たちは順番が来るまで、のんびり待つことになる。

2,30分待ったところでやっと出発。


とはいえ、どこに向かおうか・・・(笑)


本当なら泊まるつもりだった離島の近くに向かうべきであるとは思うものの、なぜか私たちは58号を北上することにした。
何を見るかもどこに行くかも決めずに。
posted by amam <あむあむ> at 16:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を遊ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月21日

ぶらり台風の旅 その1

9月16-19日の予定で沖縄方面に行って参りました。
JALのおともdeマイルで那覇までの往復チケットだけのぶらり旅でございます。
一応沖縄本島から、離島に渡り民宿に泊まるつもりで、離島の宿は予約していました。

しかし、直前に台風13号がどんどん近づいてくる様子。
いざ、出発日前日には、かなり沖縄本島に接近の模様。
危機感をつのらせた我々は、早めに羽田に向かい予定より早い便で那覇に向かいました。
空港を降り立つと、生ぬるい風。
いきなり突風が吹いてみたり、怪しげな天候です。

空港の案内所で聞くと、予想通り離島行きの船はすべて欠航。
仕方ないので、とりあえず対策会議のため?ランチにすることにしました。

おいしいものが食べたいー。
そーだ!おもろまちのデューティーフリーショッパーズのピザはめっちゃうまかった!
そんなことを思い出し、わざわざモノレールでおもろまちに行き、ピザ、中華プレートを肴に昼からビール飲んじゃいました。
おまけに酔って気が大きくなってるので、トワレとか化粧品とか買ってみたりして(笑)

まー、そんなことばかりしてもいられないので、国際通りにあるオーガストインというホテルを予約し、夕方まで昼寝。
どんどん風や雨が強まる中、国際通りに出てHELIOSパブにてスペアリブや地魚のカルパッチョを肴にビールと泡盛で大泥酔。
お店を出るころにはかなり風雨が強まり、商店の人たちはショーウィンドにダンボールを貼って、割れないようにしたり忙しそうでした。

私たちも風に飛ばされそうになりながら、千鳥足でホテルに戻るのでありました。
はてはて、この旅どうなることやら;;;;


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2006年04月07日

2006/04/01-03ちょっと寒い久米島へ その3(番外編)

恒例?の拾ってきた貝自慢です(笑)

まずは、はての浜で拾った貝です。

はての浜の貝.jpg


サラサバディの幼貝、カモンダカラ、オニノツノガイ、ミノガイなどなど。
やはり、はての浜はいろんな貝の宝庫ですね。
相方はウキダカラとか拾っててうらやましかったです。
もっと、気合入れて探せば、他にもいろいろ珍しい貝を探せそう。


続きまして、イーフビーチで拾った貝です。

イーフビーチの貝.jpg


イーフビーチといえば、ハナビラダカラ!
なぜか、ここの浜で大繁殖しているので、ピカピカのハナビラダカラを手に入れることができます。

他にも、ゾウゲタケ、トクサバイなんかも拾えて、それなりに真剣に探せばまだまだきれいな貝がいそう。


ところで、前回訪れたのは2001年11月だったらしいのですが(もう5年近くご無沙汰してたのね!)、そのとき拾ったハナビラダカラと今回拾ってきたのの色を比べてみてびっくり!

ハナビラタカラ.jpg


写真だとちょっとわかりにくいんですけど、貝も風化?老化?するんですねー。
昔拾った貝とくらべて、今回拾ってきた貝が濃い色合いでつややかでびっくりしました。
古い貝も決して艶がなくなったわけではないんですけどね。
今回の新たな発見です。
posted by amam <あむあむ> at 23:36| Comment(0) | TrackBack(1) | 沖縄を遊ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006/04/01-03ちょっと寒い久米島へ その2

2日目の久米島は、朝から思いっきり曇天。
おかしい!晴れ女の私を目の前にして許せん!
ホテルのツアーデスクに問い合わせたところ、前日申し込んだ「はての浜ツアー」は中止とか・・・。
がぼーん。がぼーん。
でも沖縄の天気は変わりやすいので、午後から行くところがないか、聞いてみたところ、同じ時間にグラスボートで魚を見ながらはての浜に行くツアーは決行するらしい。
ってことで、曇天の中、強引にグラスボートにレッツゴー。

途中、船長さんが、モズクの養殖場を案内してくれたりして、グラスボートツアーもなかなか楽しいものです。
酔い止めの薬飲んでたから、ずーっと下向いてても全然船酔いしないしねー(思い込み?!)

で、はての浜上陸の直後から、急に雲がなくなってきて、すっかり快晴!
さすが、脅威の晴れ女。


kumejima05.jpg


水はかなり冷たいけど、気合で足を付けてみた。
っていうか、意地でも泳ぐぞ!っと。


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まだ海開き前なので、観光客も少なくはての浜に来ていたのは、我々の船15名ほどでした。
ってことで、浜辺に足跡付け放題!
こんなきれいな海を独占できるのは、やはり、この時期のこの場所だからですね。

寒かったけど、ラッシュガード着て、浜を泳いでみました。
ちょっと泳いだだけで、魚はうようよ。

kumejima07.jpg


意外とシュノーケリングの穴場かも。
でもやっぱウェットスーツ着て泳いだほうがいいです。この時期は。

あと、この浜は異常に貝の種類が豊富なので、貝ハンターにはたまらん場所。
貝拾いに、シュノーケリングに、写真撮影・・・。
やりたいことだらけで時間が足りません。
でも、長居しすぎるとサンバーンにやられて、大変なことになってしまうし、なんとも悩ましいビーチなのでした。


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つづく
posted by amam <あむあむ> at 21:52| Comment(0) | TrackBack(1) | 沖縄を遊ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006/04/01-03ちょっと寒い久米島へ その1

恐ろしくご無沙汰です。
仕事が忙しかったり、海外に行かなきゃなんらなかったり、沖縄になかなか行けない日々でした。

先週の土日月の2泊3日でひっさびっさに沖縄行って来ました。
沖縄久米島アイランドホテル宿泊で、ぬあんと36,000円ですよ。奥さん!

この時期は春休みで、おまけに土日だったので飛行機がめちゃ混み!
JALのJMB(マイレージ)会員限定ツアーで行こうと思っていたものの、なかなか飛行機が満席で、ギリギリキャンセル待ちでお願いした「オリオンツアー」さんのパッケージでなんとか行けました。

朝は、羽田6:25発という驚異的に早い便。
なんと9:00には那覇に着いてました(汗)


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那覇からは琉球エアコミューターのプロペラ機で久米島へ!
尾翼にシーサーがついているかわいいヤツです。

久米島についたのは11:00ごろ、手配していたレンタカーでトロトロと島内観光に出発。
飛行場に一番近い浜のシンリ浜でちょっと休憩。
浜風はまだちょっと冷たい感じでした。

その後、島一番!?の具志川の繁華街で、「みそクッキー」http://miyage.seesaa.net/article/1971923.htmlでおなじみのしまふくさんで、地元の子に混ざってケーキとアイスコーヒーでティータイム。
近所のスーパーで海洋深層水と島ぞうりをGET。

いよいよ、本格的に海にGOGO!って感じになってきました。
ホテルがあるイーフビーチまで車を走らせ、さっそくイーフビーチに足を付けてみたもののめちゃくちゃ冷たい〜!
まだ、泳ぐのは無理そう。や、無理でも泳ぐと思うけど(笑)
イーフビーチにわずかにある岩場はハナビラダカラというタカラガイがいっぱい。
ついつい、必死になって拾ってしまいます。
しかーし生きている貝もいっぱいるので、間違って拾ってしまうと後から臭くて大変なことになるので要注意です。

おなかがすいてきたので、ホテルのすぐ近くにある屋台「スリーピース」さんにソーキそばを食べに行きました。
相方は、スリーピース特製のみそそばというのを食べていて、めちゃくちゃおいしそうでした。
久米味噌をつかって、ちょっと味噌ラーメン風にしたスープに沖縄そばを入れ、その上にもやし、にら、ひき肉を炒めて乗せたそばで、かなりお勧めです。


おなかも満たされたので、畳石とウミガメ館でも見るかーと思い奥武島へ。
ついつい、話題沸騰?!のバーデハウス久米島を見学。
そして、おなかが満たされているのにも関わらず、なんと車えび「3〜5尾500円」という看板につられバーデハウス内のレストランにふらふらと入ってしまいました。

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で、出てきたのがこれ!
なんと、ピチピチの車えびの塩焼きが500円ですよ!
ビールセット(中ジョッキ)でも900円ですよ!おとうさん!
殻ごと頭から食べるんだけど、頭の味噌が激ウマです。やめられません。止まりません。
でも調子に乗って食べ過ぎるとエビの殻で口の粘膜が傷ついて血だらけになりそうです(笑)


その後、比屋定パンタという「はての浜」が見渡せる展望台にGO。
曇り空なので、今日の眺めはイマイチ。
でも、私はめげません!
なぜなら、ここに来た目的は「ターンムパイ(田芋パイ)」を買うことだから。
3年ほど前に来て以来、ココのターンムパイは絶対毎日のように食べています。

kumejima04.jpg

田芋は紅芋みたいに甘くなくて、ちょっと粘りがあります。
沖縄ではドゥルワカシーという和え物に使うのが一般的のようですが、ここのパイみたいに素朴な甘さを生かして作ったお菓子もかなりイケてるのです。
久米島に行く予定のある人はぜひとも食べて見て欲しい隠れた絶品です。


なんだかんだ食べてばかりの一日でしたが、翌日はいよいよ「はての浜」で海遊び!
久々の沖縄を満喫しまくるぞ!

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つづく
posted by amam <あむあむ> at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を遊ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月30日

沖縄の方言マスターへの道

なんだか仕事が忙しくて無性に沖縄が恋しいのです。


こんなときには短期間で気分転換。
脳内トリップ(旅行よ!)が必要。

つーことで、夕べは「菊の露 壷浪漫40°」の甕を開封。
      ↓
http://amamz.seesaa.net/article/2799554.html

かれこれ6年クース(古酒)めちゃくちゃまろやかでうままです。


菊の露 壷浪漫.jpg




そしてそして、こんなもの見つけちゃいました。

「首里・那覇方言DB」
http://ryukyu-lang.lib.u-ryukyu.ac.jp/srnh/index.html

夜中に音声聞いて大喜びしてたけど、ネイティブスピーカーへの道のりは厳しそうですねー。
しかも、首里方言だから他の離島とか言ったら別の言葉だったりするんだろうな・・・。
posted by amam <あむあむ> at 12:13| Comment(0) | TrackBack(3) | 沖縄を遊ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月21日

2005/9/17-19 阿嘉島と那覇の旅その2

阿嘉島2.jpg



3連休。まだまだ夏の余韻を残す南の島。
確かにたくさんの宿泊客が訪れるだろう。
だけど電話予約したのに、いきなり部屋がないといわれても・・・。

唖然とする私たちだったが、わずかな時間に頭を働かせる。
このままこの宿に無理に泊まっても、食事はバタバタだし相部屋になるに違いない。
ものすごい勢いで頭を切り替えた私たちは他の宿を探すため外に出た。

沖縄てーげー(適当)文化にどっぷり毒されてるので、怒る気も起きなかった。
何軒かの民宿を回って、やっと泊めてもらう宿が決まった。

民宿「さくばる」さん。
1Fの家族が使っているという部屋を快く貸していただいた。
いやはや感謝感激である。

「食事もなんとかしましょう。」
そういって作って頂いたご飯は、お刺身、魚のあら汁、島豆腐の白和え、貝の酢の物など、いずれも手作りで心のこもったご馳走だった。


なんだかトラブルのおかげでかえって島のヒトの人情を感じることができた。
おそるべきポジティブシンキング。
たぶん、自分たちもてーげー(適当)な性格だからに違いない(笑)


この日は旧盆の前日。
十五夜の一日前。
そういえば、宿を探している途中で、先祖を迎えるための爆竹が鳴らされて、住宅街はにぎやかだった。

空には満月に成りかけの大きな月が出ていた。
夕食後、私たちは埠頭まで散歩に出かけた。
海は溢れんばかりの大潮。

済んだ空気の中、月明かりだけを頼りに歩く。
あー、やっぱり島はいいなぁ。


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つづく
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2005年09月20日

2005/9/17-19 阿嘉島と那覇の旅その1

阿嘉島1.jpg


転職して急に仕事が忙しくなった。
海外出張とか深夜残業とかなんだか落ち着かない。

9月の3連休はなんとか休めそうなめどが立った。
そうなると急に沖縄の空気が恋しくなった。

思い立ったら我慢できない!
早速、おともdeマイル(JALのマイレージプラン)を使って往復の航空券のみ取得。
急な旅でもあっさりいっしょに行くことに同意してくれる沖縄フリークの友達がいることも心強い。

彼女のリクエストで初日は阿嘉島に一泊してシュノーケルをすることに決定。
那覇空港からバスでとまりんに直行して高速船で阿嘉島を向かった。

5月にも泊まった民宿S。
前回と違い宿は宿泊客でいっぱいだった。
もしかして相部屋?いやーな予感はしたものの民宿のおばぁは外出中。
仕方がないので荷物を置いて散歩に出かけた。

5月にきた時と違って、まだ夏を引きずる空、海。
もう夕方だというのに、照りつける太陽の力は東京のにごった空気を通して感じるそれとは全然違う。
あー、沖縄に来たんだなー。
たまらず浜辺に駆け出し足を海水に浸ると、東京での日常から開放された喜びがふつふつ沸いてくる。

そんな開放感に包まれた心地よさを感じつつ、宿に戻った私たちは到着の報告をしに台所におばぁを訪ねた。
すると、おばぁは信じられない一言を言い放ったのだ。



「あんたたちの泊まる部屋はないよ。ご飯もないよ。」


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つづく。
posted by amam <あむあむ> at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を遊ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月17日

ではでは

阿嘉島行ってきます。
夕方ちょっとでもシュノーケリング出来ればいいなぁ。
明日は一日遊んで、夕方に那覇に戻ります。

ちょっと慌しい旅だけど楽しんできます。
お土産話お楽しみに。
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2005年09月11日

阿嘉島?!

週末の旅行は阿嘉島に渡る方向で検討中です。
この季節のニシハマはどんな表情を見せてくれるのか楽しみ。

帰りは早朝の飛行機で帰らなければならないので、2日目の宿は那覇の東横インを予約しました。
初東横イン!
こちらもなにげに楽しみだったりします。
posted by amam <あむあむ> at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を遊ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月09日

ご無沙汰してます

転職することになり、バタバタした日々を送っており、すっかり更新が滞ってしまいました。
これからはなるべく沖縄情報の収集と公開に努めます。よろぴく。

その間、ベトナムのホーチミン市を旅行したり、上海に出張してたりとなんだかインターナショナルしています。
おかげで沖縄には5月に行ったっきり;;;;

そろそろ禁断症状が出てきました。
我慢できなかったので、9/17-19とマイレージ使って那覇までの航空券買っちゃいました。
行き先も目的も決まってません。

さてさて、どうしましょうか・・・。



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2005年06月21日

2005年5月14-6日 阿嘉島は黒い島だった!? その6

ニシ浜、まだまだ遊び足りない。
でも楽しい時間はあっという間に流れてしまう。

海遊びでだるくなった体に流し込むビールは極上のうまさだ。
民宿のおばぁの料理を肴に喉の渇きを癒し、ほろ酔いを堪能する。

阿嘉島で過ごす時間も残りわずかだ。
明日の朝には那覇に戻らなければならない・・・。
そう考えるとこの島の時間を少しでも感じたくて、夜の浜まで散歩に出た。

月明かりで照らされた浜に立つビロウ?の木のシルエットが美しい。
風も心地よい。集落をぐるっと一周した。

オフシーズンの日曜日。
島にいるのは、島でずっと生活をしているヒト、ダイブショップにバイトに来ている若者、そして時期はずれにふらっとやってくる変わり者の旅人の私たち。
とても静かだ。



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翌日は那覇に戻り、恒例!の88のステーキを堪能した。
なぜか那覇に行くと肉を食べるのが習慣化してしまった。

公設市場を巡り、ナーベラー(へちま)、やまもも、久米島の味噌、スパム缶など荷物になる買い物ばかりしてしまう。
こちらは旅から帰ってきてのお楽しみである。


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そうそう、阿嘉島は黒い島だった。
ケラマ鹿、ヤモリ、なぞの宇宙生物(岩場に張り付いていたヤツ)、貝類・・・。
いずれも黒かった。他の島の生物はこんなに黒くない。

推測だけど、この島が火山性の島で岩場の多くに真っ黒い石が落ちていることに関係するのだろう。
自然というのは本当に不思議だ。
他のケラマ諸島に住む生物はどんな色なんだろう。
また旅の課題が増えてしまった。
これを言い訳にまた島々を訪れてしまう日は遠くない気がする。



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いちお、おわり
posted by amam <あむあむ> at 01:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を遊ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月14日

2005年5月14-6日 阿嘉島は黒い島だった!? その5


ハマフエフキから監視されているという緊張感漂うシュノーケリング。

とはいえ阿嘉島のニシハマ、エダサンゴの広がり、魚の種類の多さ。すごい。
いままでシュノーケリングした海の中のトップ1かも。
黒島の仲本海岸、伊良部島の中島を凌ぐ凄さだ。

次から次へと私を迎えてくれる魚たち。

イッテンチョウチョウウオ


イッテンチョウチョウウオ.jpg





オジサン


オジサン.jpg



タテジマキンチャクダイ


タテジマキンチャクダイ.jpg



魚たちの世界を見ていると時間を忘れてしまう。
もっとそばで見たいと思い潜ろうと試みるが、ウェットスーツを着ているので上手に体を沈めることが出来ない。
もっと暖かい日であればよかったのに・・・。

大好きなブダイを見つけた。
あの色合いはカワリブダイだろうか?

でもちょっとへん・・・。
なんか顔が夢心地・・・。口をボーっとあけてわが身を何かにすべてゆだねてる感じなのだ。

ブダイ1.jpg


ホンソメワケベラがクリーニングしているらしい。
ホンソメワケベラは魚のお掃除屋さんだ。
寄生虫や古い角質などを食べてくれるので、大きい魚から小さい魚までみんなクリーニングしてもらうのが大好きなようだ。
私も腕にカサブタが出来ていたときに泳いでいたら、ホンソメワケベラがクリーニングしていてびっくりしたことがある。
さすがに人間様としてはクリーニングされてうれしくはないんだけど、決して強く噛んだりはせず、近いうちに剥離するだろう部分だけをきれいにする技術はすごいと思った。


ブダイ2.jpg


うっとり顔のブダイ君はヒトが近づいても構うことなく、口を大きく開けなんとホンソメワケベラに歯磨きまでさせている。
なんだか、いいものを見せてもらった。
ますますブダイへの愛が深まった。ほんとうにブダイってかわいいなぁ〜。

留まって魚を見ていると体が冷えてくる。
少し体を温めようと足を大きく動かす。フィンの力でどんどん進む。

青い海中にひときわ目立つ黒い体に白い水玉。
モンガラカワハギ発見。
執拗に追い回して写真撮ってしまった。

モンガラカワハギ.jpg


体がだいぶ冷えてきたので陸に上がる。
かれこれ1度の休憩だけで2時間近く海にいたようだ。
喉が渇いた。
既に陸に上がっていたY嬢とお茶を飲み、持参したクッキーをほおばる。
はぁーーー。めちゃくちゃおいしい〜。染みる〜〜〜って感じ。

天気が悪くて寒いわりには、海を満喫しまくった。
そろそろ日が沈む。宿に帰ろう。
ビールが楽しみだ。



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更新が滞ってスミマセンでした。
ラストまであと少し。がんばります。
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2005年05月31日

2005年5月14-6日 阿嘉島は黒い島だった!? その4

少しでも体に入っていくる冷たい水を防ぐためウェットスーツの腕、足、首の部分をぎゅっと締める。波打ち際でフィンとシュノーケルを身に付ける。
静かに体を横にして沖にゆっくりをフィンを動かす。

さっそく、小さな生まれたての稚魚の群れが目の前を掠めていく。


タレクチベラ.jpg



タレクチベラだ。
体長30cmぐらい。結構大きい。


テーブルサンゴの上をゆっくり通過すると影に誰かいる。
臆病そうにこちらの様子を伺うハリセンボンの兄弟。なんだかかわいー。


↓クリックすると拡大します


ハリセンボン.jpg



ふと顔をあげると大きなハマフエフキが・・・。
そういえば魚の餌付けをしたせいで、ヒトに回りに集まるベラなどの小魚を狙ったハマフエフキがいるという話を民宿で夕べ聞いた。
餌付け中にハマフエフキに指を食いちぎられたヒトがいるとかいないとか・・・。

ヤツはじーっとこっちの様子を伺っている。

ハマフエフキ.jpg


関わりあいたくない・・・。
私は静かにフィンでキックしてその場を離れた。
そろそろ、ハマフエフキも諦めたころだろう。
そっと後ろを振り返ると・・・・。ガーーーーン。思いっきりハマフエフキと目が合った。
ヤツはずっとついて来てたのだ。
フィンの蹴りを強め、一度は撒いてみたものの今度は別の個体が・・・。

もう諦めた。
いきなり集団で襲って全身食いちぎるわけでもなかろう。
むしろ魚屋さんで並ぶハマフエフキを見て涎を垂らしているのは私の方だ。
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2005年05月26日

2005年5月14-6日 阿嘉島は黒い島だった!? その3

2日目

まだ、天気はすっきりしない。
沖縄といえども、梅雨入りですもの。トホホ。

午前中はまだ海に入るのは寒すぎる気がしたので、集落から一山越えたところにあるというクシバルという浜まで歩いてみることにした。
地元の人でも徒歩で一時間以上かかるところらしいが、無謀にも相方のY嬢は「ぎょさん」、私は「島ぞうり」という足元で挑んでみることにした。


ぎょさん↓

ぎょさん.jpg



島ぞうり↓

島ぞうり.jpg



行程は、まさに「ひとやま越える」という表現そのままで、ひたすら山道を登らなければならない。
野山の植物にも関心が高いY嬢は行く先々で花や植物の写真を撮りまくっている。

ってわけで、結局浜まで1時間半近くかかった。
海岸を歩いてみたけど、ニシハマよりは枝サンゴの量は少なめ、きっと海中にはあまりサンゴが生息していないんだろう。

素敵な漂流物でも流れてないかと、海岸をさ迷い歩くこと30分ほど。
コブシメ(大きいイカ)の殻、ウニの殻、大きなタカラガイのかけら、大きなモダマの種など、なかなか面白いものが落ちていた。


ウニの殻↓

ウニの殻.jpg



大きいタカラ貝のかけら↓

大きいタカラ貝.jpg



モダマ↓

モダマ.jpg



ひとしきり、調査が終わってY嬢と合流。
歩きすぎで、かなーり疲れていたので、流木に腰掛け持ってきたクッキーとお茶で休憩。


ふと顔をあげると遥か彼方に人影。
こんな遠くまで来て人に会うってことは、もしかして彼らは車かも?
これはチャンスかも知れないと思いつつ、来た道を戻り始めた私たち。
案の定、8-9人乗れそうなワゴンが駐車してある。

彼らより一足早く海岸を後にした私たちがしばらく歩いていると車到着。
彼らはとあるペンションの人とお客さんだったが、こんなところまで島ぞうりで来た私たちに心の底から驚いているようだった(笑)

もちろん、乗って行かないかというお誘いを喜んで受諾。
行きは一時間半の道のりが帰りはたったの10分だった。


宿に戻った頃はランチタイム。
「かめせん」をつまみにビールを飲んでダラダラ過ごす。


少しずつ、気温も上がってきた。
天気は快晴とはいかないが、雨は降りそうもない。
酔いも覚め、体の疲れも癒えてきた。
いよいよニシハマで泳ごう。
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2005年05月20日

2005年5月14-6日 阿嘉島は黒い島だった!? その2

ニシハマへはのんびり徒歩で30分ぐらい、途中ちょっとした山道を登って降らなければなりません。
一応、舗装されている道路を島ぞうりでテロテロ歩いていると、道路のすぐ脇の林からごそごそっと大きな音。
音のする方向を見ると、ぬぁんと鹿!ケラマジカです。
結構大きな個体、体長1mは軽く超えてそう。
お尻の白い毛をふわっと広げて逃げて行きました。

写真は撮れなかったので素敵な?イラストで解説。


慶良間ュ.jpg


・尾は真っ白で我々を見ておびえたのか、大きく広げて森の中に消えていきました

・体色は奈良などで見かける鹿よりもずっと黒っぽかったです



ケラマジカを発見した場所から10mほどの場所にケラマジカについての説明の看板が立っていたのが笑えました。
あの鹿は看板の近くで出演を今か今かと待機してたのか?



曇天のニシハマはそれでもいい感じ。
ちょっとだけ足を漬けてみると、つ、つ、冷てーーーーー。
今日は海に入るのはあきらめるしかなさそうです。

ニシハマ.jpg


しかーし、海に入れないなら入れないで貝拾いに突入。
宝物探しに必死になってみました。
ニシハマは砂が荒い、っていうか枝珊瑚ごろごろ。
あまり、上等な貝はありそうもない感じ。

早々に貝拾いをあきらめた私は岩場の生物観察に。
な、な、なんと!そこで初めて見るちょっと不気味な生物を発見。
写真に撮るのを忘れちゃったので、こちらも素敵な!イラストで解説。

なぞの宇宙生物.jpg


・波をかぶるぐらいの岩場にぴったりと張り付いて、素手では剥せそうもありません。

・真中は甲羅のような?爪のような真っ黒で硬い物がゴツゴツと並んでいます。

・淵の部分にはコケのようなやわらかい

・体長は長い部分が10cぐらい。幅は3-4cmってところかな?

・動かなくなったカブトガニ? 大きいワラジムシ? いずれも近いような遠いような、とにかく個性的な生物です。


勝手に「なぞの宇宙生物」と名付けて盛り上がってしまいました。


そんな感じで離島ダラダラライフを楽しんでいると、なんだか怪しい雲行きに・・・。
とうとう本降りになっちゃいました。激しいスコール状態。

ビーチに立っている日除け用パラソルの下に避難して、しばし雨宿り。
でも沖縄の雨って、ちょっと待っていると止んだりするので有難い。
20分も待っていると雲が流れてしまったので、あまり濡れずに民宿に戻れたのでありました。

民宿でゆんたくしていたオジィに「なぞの宇宙生物」について聞いてみたら、圧力釜で炊くとめちゃくちゃおいしいらしいとのこと。
名前も教えてもらったのに忘れてしまった(アホ)

どなたか私のイラスト見てピンときたら、ぜひ名前を教えてくださいです。


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ってことで、今日はおしまい。
つづく。
posted by amam <あむあむ> at 22:34| Comment(0) | TrackBack(1) | 沖縄を遊ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月17日

2005年5月14-6日 阿嘉島は黒い島だった!? その1



2泊3日の旅から帰還いたしました。
今回のメインは阿嘉島。
那覇から高速船で50分あまりで到着する離島、慶良間諸島のひとつです。

ダイビングスポットとして有名な慶良間諸島。
でも、今回の我々の目的はのんびり酒を飲んで、貝拾いして、シュノーケリングして、まぁ適当に・・・って感じのダラダラすごすこと。

初日から、飛行機が着陸できないほどの深い雲。那覇市内は雨。
離島への船が発着する「とまりん」もゴールデンウィークを終えて人はまばら。
フェリーざまみもドッグに入ってしまい、代行運航のフェリーけらまも20名ほどしか乗ってませんでした。

フェリーけらま.jpg


そんな、人数少ない阿嘉島に到着した我々一行。
生憎の雨だけど、散策せずにはいられません。
お世話になる民宿「新城」さんに荷物を置いてちょっとだけゆんたくしたら、雨合羽を着ていざニシハマに出動!です。

途中、ハイビスカスの花や月桃の花が美しかったので、撮ってみたりして。

ハイビスカス.jpg


月桃.jpg



ってわけで、ニシハマにもたどり着かないうちに今日はおしまい。
次回へ続く・・・。

posted by amam <あむあむ> at 22:18| Comment(1) | TrackBack(2) | 沖縄を遊ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月14日

では

阿嘉島行ってきます。
posted by amam <あむあむ> at 06:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を遊ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月05日

カメ運、マンタ運、ウミヘビ運


ヒトは皆ひとりひとり違う運命を背負い生きているのだ。
誰にも平等にチャンスが与えられているなんて嘘っぱちなのだ。

・・・・といきなり過激な書き出しで始めてみたが、大抵のことは運命のほかに本人の意思や努力などが絡み合うことにより成果が得られるものだと思ってる。

でもダイビングしてると、やっぱ運・不運っていうのはあるのだ。
それは遭遇できる生き物について・・・。

沖縄の海でダイビングをしていると、非常に多くの生き物と海中で対面する機会に恵まれる。
イソギンチャクと共生するカクレクマノミや、決まった岩陰で大きな群れをつくり泳ぐスカシテンジクダイやキンメモドキなどには必ず出会うことができる。
でも、ぜひ見たいと思う生き物、特に大型のものに、めぐり合うためにはやっぱり運というものが必要なのだ。

私はラッキーなことに、まだ体験ダイビングの段階でウミガメを見たことがある。
体長30cmほどのまだ子供のウミガメであったが、親亀とでも思ったのだろうかいっしょに潜行したダイバーのすぐ近くまでやってきて慌てて逃げていった。
いっしょに潜ることが多い友人Y嬢は残念ながらカメ運のない女らしく、沖縄で50本近いエントリーをしているのにも関わらず、一度も遭遇したことがないらしい。

そんなY嬢であるがマンタ運はあるらしく、石垣島で潜った時にはマンタを十何枚もバサバサ見たらしい。
というか「マンタはもう見飽きた」とまで言っている。
それに対して私の方は、マンタは未だかつてお目にかかったことがない。


そんな私とY嬢が、今年の2月に宮古島で潜った時の話。
2月の宮古といえばマンタシーズンに突入中。見られる確率はとても高いらしい。
カメ運のある私とマンタ運のあるY嬢が潜っちゃったら「カメもマンタもワラワラ見ちゃうかもー」などと期待は俄然高まる。

2本潜る予定の私たちと3本潜る予定の別グループ。
曇天でとても寒い日だったので、濡れてから船上で待機するのを嫌った私たちは1本目をパスすることにした。
揺れる船の中、遠くを見つめながら横になっていると、バチャッという音とともにを水面持ち上げるような黒い陰と背びれが見えた。
「マンタだ」船の誰かが叫ぶ。
やっぱりマンタのシーズンなんだ。こんな船に近いところでマンタが見られるなんて。
私は期待で胸膨らんでいった。

2本目、潜行する私たち、宮古のダイビングの醍醐味は地形の複雑さだ。
トンネル状や両側が壁になったような地形を多くの魚たちを見ながら進んでいく。
太陽光があまり届かないので、ライトで照らしながら海の神秘を堪能する。

そして計画通り少しずつ、浅く明るいところに・・・。
そろそろマンタが現れるはず、そう思いながら他の魚たちの写真を撮りながら待つ。
しかし、マンタは現れなかった。

3本目、同じような期待で潜るが結果は×。
マンタはいつまでも現れなかった。
そして、もちろんウミガメも。

マンタ運を持つ女とウミガメ運を持つ女がいっしょに潜るとどちらの運もなくなるらしい。

いや、ちょっと待て。
2本目も3本目もやたらウミヘビを見た。
3本目に至っては、ウミヘビに絡まれるY嬢の写真を撮りに近づいたら今度は私が絡まれた。

考えてみたら、Y嬢といっしょにいるとウミヘビを見る機会がやたら多いぞ。
この前なんて、海岸でエビ採りしてたらウミヘビが何匹も流れてきたし(汗)






結論:カメ運とマンタ運は互いに打ち消しあい、ウミヘビ運となるのだ。合掌。



ウミヘビ運.jpg


ウミヘビに絡まれるY嬢
posted by amam <あむあむ> at 16:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄を遊ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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